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2014/11/08

ギャビン君、カムバック!:翻訳


作品名:Armani & Gavin Sevin
プロダクション:Chaosmen.com

Gavin Sevin is back for a few videos and I knew just who to put him with first!

ギャビン・セビンが2・3、ビデオを収録するために戻ってきたよ!そして僕は最初に誰が彼と撮影をするべきかはもう決めていたんだ!

You guys seem to really love Armani, and I can see why. He seems to throw himself into every shoot. He loves to suck dick, and of course, loves getting fucked. Armani is a gym guy, so putting him with another muscle dude really amps up his enthusiasm.

みんなはアルマーニ(英語だとアーマニーの発音なのかな?)の事がとても好きだろう。そして僕はその理由が分かるんだ。彼はどんな撮影にも一生懸命なんだ。彼はディックをしゃぶるのが大好きだし、そしてもちろん、掘られる事も大好きだ。アルマーニはジムガイで、だからこそ相手もマッスルなやつにしたら彼の熱意はよりいっそう上がる事だろうね。

Gavin has gotten back into wrestling, and is even MMA fighting. He has to get down to about 150pds for his weight class, which I think is nuts, but I think after years of wrestling, shedding last minute weight doesn't seem so insurmountable. It just doesn't sounds like a healthy thing to do.

ギャビンはレスリングの世界に戻っているんだ。で今ではMMAファイターなんだよ。彼は自分の階級の基準を満たすために大体150ポンド(70kgくらいだけど、多分15pdsの間違い)くらい体重を落とさないといけないんだ。思うんだけどこれって馬鹿げているよね。でも何年間も彼はレスリングに打ち込んできたんだ、最後のわずかな体重を落とす事くらい彼に乗り越えられない事はないと思うんだ。ただ、健康に良さそうな事ではないね。

Gavin brings his 'A' game, and Armani gives it right back! The dude really loves riding a cock!

ギャビンは最善を尽くして望んでいるし、アルマーニは彼の努力にしっかりと応えていたよ。この二人は本当にコックの上に馬乗りになるのが好きなんだ。


2013/09/26

ギャビン君の新作予告

やっほー。まぁ、先日のことなんだけど、久しぶりにギャビン君の新作が発表される模様なんです。で、今回の作品は3Pで、画像を見るからに、今回のギャビン君は相当しぼってきているように見えますね。個人的には少し脂ののった頃がベストだったんですが(正直に言うと全くポルノ出たての頃が今でもマッチポイントなんです)、まぁって言う立場には無いのは理解しているんですけど、でも今回の様なギャビン君もありだなって素直に思えているんです。しかしながら実際、彼が最後に出たのは5月だったので、そしてそれまでは1・2ヶ月程で新作を公開していたペースだったので、久しぶりだなぁっと感じざるをえないんです。って、まだ正式なこうがされた訳ではないんですけどね。
因に、今回の3Pは、彼にとっては初の試みです。以前のギャビン君のインタビューでもあったように、ケイオスメンに移っていこう一向にアナルに厳しくなったギャビン君ですが、今回の新作では、それまでのポルノ・キャリアでも初の3Pをどのように披露してくれるのかは、楽しみですね。って、普段はセックスの類いは見ないのに、久しぶりにわくわくなケムリでした。まぁ、いつも通り、セックスものはイキではあまり載せないし、今回もそこまでやりたいと個人的には思わないのも相まって、こうして画像無しでお送りしております。

追記:ギャビン君は年末に出るそうです。

2012/11/25

Interview Gavin Sevin:後編

続きです。前編および中編を見ていない人はそちらへ(上のラベルでまとめ読みができます)。元サイトへ行きたい人はこちらへ(説明は前編にあります。ここではただリンクを載せるのみとします)。
旧「ギャビン君、自らのポルノ史を語る-後編-」です。
前回までのあらすじ:ゲイポルノという産業での仕事についての話から、ギャビン君個人についての話題に移っていきました。ゲイについてから、彼の性観念について、そして彼の周囲への影響などについてでした。後編ではどういった事が話されるのでしょう?

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イ:ギャビンは多くの‘ゲイ・フォー・ペイ(仕事としてゲイポルノに出演するストレートの人)’として働く男の人がタブー(触れるべきでない)として、またボトムは諦めるものとしてみなしている事をすでにやってきたが、僕は彼に撮影で彼にとってどうしても受け入れられないものはないか尋ねてみた。
ギャビンが答える。“決まったルールは無いよ。ケイオスメンでは、ブライアンは僕ら(モデル)には自分たちのやりやすいようにやらせてくれるんだ。だから仮にその人がトップの方がやりたかったらトップをさせてくれるし、あるいはボトムの方がしたかったら彼はボトムをさせてくれるんだ。だからプレッシャーが無いんだ。”
イ:ギャビンにカメラの前で、どんなやり方がセックスをする上で無防備かを聞いてみた。
ギャビンが答える“安全にやっているよ。僕は撮影があるかどうかに関わらず、月に1度はDNA/RNAテストを受けているよ。僕の彼女と僕は一夫一妻主義なんだ、でも僕らは一緒に定期的に行って、チェックを受けてくるんだ。頻繁に検査に行く事は良い習慣だし衛生的だよね。”
イ:僕が彼に撮影でなくてもお金のために男の人とセックスをした事があるかどうか聞くと、彼の答えは簡潔だった:当然ないっと。彼の心理ではその事と既にしている事との間にはどんな違いがあるのだろうか?
ギャビンが答える“プロとしての根性と清潔でありたいからだ。撮影をするとき、一緒に撮影をする人は自分がそうであるのと同様の事に関心を持っているプロフェッショナルなんだ。”
イ:予想できる事ではあるが、彼のような年齢や経歴の人にとって、ビャビンはゲイの権利やゲイ・コミュニティーをより広げるための大きな後ろ盾になっている。
ギャビンが答える。“僕はゲイポルノでの作品にたくさん出演してきて、性的な趣向は誰でも、制限をするべきだとは思わないんだ。僕は同性愛の結婚をとても支持しているよ。全くその事を他のことを判断するための自分の立場としては見ないんだ。”
イ:小声でつぶやいて、彼の両腕の二の腕を見た、“それで、君はどのくらいの頻度で鍛えているの?”っと。これはソフトボールな質問(前もって答えがあるような簡単な質問)の様なものかもしれないが、興味心から彼が撮影に備える状態であるためにどのくらい懸命にやらないといけないのか知りたいのだ。そうだね、とにかくこれにはご容赦を。
ギャビンが答える。“大体週に4回かな。でも僕は好きで鍛えているしむしろ健康のためでもあるし、だからこそゲイポルノに出る事ができるんだ。だけどゲイでの仕事のためにダエットはすると思うよ。僕は食べる事が大好きで、それにカメラの前でよい状態を見せれるために、自分が食べる事にはとても注意しないといけないんだ。”
イ:最後の質問として、僕は彼がいつまでアダルト産業にいるつもりかを聞いた。もし彼が自分の授業料を支払うために稼いでいるお金を使っているのならば、いったん大学が終わってしまえば、撮影をする事も無くなってしまうということになるのではないか?
ギャビンは笑って答えた。“もはや毎晩デザートを我慢するということができなくなれば、辞めると思う。一旦自分の身体が少しでもくたびれるようになったり撮影に自分が維持できなくなったら、それは身を引かないといけない時なんだと思う。”
イ:それは‘僕の友人’をかなりがっかりさせるだろうね。僕がギャビンの彼女が(彼の)サービス係である事を言うなんて無いと思うよ。

<終>
彼はこのインタビューでかなり深く彼自身の事、そしてポルノ産業の事について話してくれました。最初は最近話題の性の危険性について。ギャビン自体もそして他のモデルの人もその事には承知していてしっかりと対策をしている事が分かりました。そしてその事からの続きでポルノ撮影に対する心構えや日常気をつけている事を話してくれました。モデルの人の中には自分がこの後で出ようが出まいが気にしない人もいますが、ギャビンのように収入源として中長期的な出演を想定している人にとっては撮影以外にも気を使わないと行けない事が出てくるのですね。彼の場合は食生活にまで気を使っている事が分かります。かなり大変そうにも思えますが、身体を鍛える事に関しては、負担にはならないようですね。そして最後にインタビュアーは確かに重要な質問をしました。彼はいつまで僕らを魅了してくれるのか、それは彼の身体次第だと言う事でした。その分なら心配はいらないでしょうね。何しろ彼はまだ26歳なので。たぶん、彼がどうなるのかは彼の心情次第だと僕自身は思います。なぜなら前・中編で彼は撮影にはストレスがかかると言っていたからです。彼はプロフェッシャルであろうとしていますが、プロのパフォーマーになろうとは思っていません。最後に、今回のインタビューでインタビュアーが重要な事を言っていたので、その事にも繰り返して言及してこの妙訳を終えたいと思います。確かに、ギャビンのような人がゲイポルノで活躍してくれる事はゲイの価値観を広めるために、あるいは理解を広げるためにとても役立つという事です。そういう意味でも僕はギャビンには感謝したいですね。彼がこうしてポルノにいてくれるのはとても嬉しいです。

*そういえば、ギャビンは一番上でケイオスメンはモデルの人に合わせてやらせてくれると言っていましたが、ではテイラーがボトムをし、カムイートをしたというのはこれも自らの意思の結果と言う事でしょうか?まぁ、少なからずプロダクションからの提案はあっただろうが、それでもそんな簡単に決まってしまうものなのでしょうか?正直そういった解答が出てくるとは思わなかったので僕は驚いています。テイラーのインタビューではその辺の事は無かったので。っということは、ギャビンはケイオスメンではボトムなしってことなのか?・・・それは無いと思うんだけど。ははは

2012/11/01

Interview Gavin Sevin:中編

続きです。前編を見ていない人はそちらへ。元サイトへ行きたい人はこちらへ(説明は前編にあります。ここではただリンクを載せるのみとします)。
前回は初っ端から業界的に際どいところが満載で、それはそれで興味をそそることが多かったですが、今回はどちらかというとギャビンの内面を探ることが多くなっています。ポルノで活躍することに対してはどうしても色眼鏡で見てしまいがちだし、こうしたインタビューに対してそのまま受け入れることが難しいこともあるかもしれませんが、彼の答えの中には彼なりのしっかりした考えが見て取れます。
*今回から完全にインタビューア(イ)とギャビンの会話を別々にしてあります。

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イ:この点について、イは彼にキンゼイ指標(キンゼイ・レポートに出てくる様々な統計的結果)について話してみた。その指標はイから言わせてもらうと、個人における性の歴史をひもといて性という概念全体を記述したものだ。そこでイはギャビンに理由を聞いてみた、なぜキンゼイは彼に対してストレートではなくその他の項目に分類するという間違いを犯してしまったのだろうかと。
ギャビンが言うには“僕からすると彼が間違っているだなんて言えないよ。いや、つまり僕は彼のことを知らないんだ。でもこうとは答えられるよ、撮影中勃起するためにはストレートのポルノを見ないといけないってね。それと、撮影になるとは僕には休憩がたくさん必要で、そういうのはみんな編集されるまで立ち会えないものなんだ。なぜなら相手とソフトプレイをする前はつるんでいることしかできなくって、しかもその時間が長いんだ。”
注釈:ギャビンにとっては撮影は重労働で、しかも進行の把握ができないまま進んでいると言いたいのではないでしょうか。
イ:つまり、やっている仕事に彼は満足できるところが無いってことなのだろうか?まったく楽しめるところが無いと?
ギャビンが説明を加える“これは仕事なんだ。つまり、所得に関したものであるならば、みんななんとかしてでもそれを手に入れようとするものだ。そういうものだろう?だから絶対にやるんだ。でも自分が思う分には、僕は実際楽しんでいるよ。加えて、僕は(撮影を前後して続けて)旅行をしたりいろんな町で時間を費やしたりもできて、いいもんだよ。”
注釈:括弧内は個人的に加えました。
イ:ギャビンのゲイ・ポルノでの経歴の中には何度か、ゲイ・バーでの仕事を申し込んでさらに自分の収入を補填していたね。
ギャビンが説明を加える“男のダンサーとしてできる職業があったんだ。それと、僕は資金が不足していて、月1回のビデオを撮影する以外にももっとお金を稼ぎたかったんだ。僕には彼らが僕がダンスをすることをどう思っていたのかは分からないし、そんなにしっかりと(身体を)動かすことはしなかった。でも彼らはバーの裏で僕にもっと激しくするように注文をつけてきて、そんなこともあってゲイ・バーでの仕事は辞めることにしたんだ。”
イ:バーの客の中でだれも君がビデオに出ている人だと認識する人はいなかったの?
ギャビンが答える“2・3回ね。一度目はその人が僕のところに寄ってきたんだけど、とても尊重してくれて。さらに彼はバーの上に乗りかかって僕にこう言ったんだ"僕は君の作品の大ファンだって知って欲しいんだ。"だから僕は彼に感謝の言葉を言って、僕のおごりで彼に写真(作品?)を買ってあげたんだ。一人のバーテンダーとしてそういうことをすることには自由があって、だから僕はこう判断したんだ、もし彼が僕が撮影するのを見るために誰かにお金を支払っているならば、少なくとも自分にできることは彼に写真をお返しに撮ってあげることだって!”
注釈:当時のバーがどうなっていたのか知らないので"a shot"の意味が不明。
イ:正直に言えるものならば、僕はここに来て(当時の)ギャビンが気楽で落ち着いていたのがそうではなくなってきているのではないかということをできれば言いたかったのだが、実際はならなかった。どうやってそんなことを一瞬で思いついたのかを彼が説明するときでさえ、つまり彼はこの先ゲイ・バーに歩んでいくということになるのだ。どうやって彼はその‘不必要な’好意や善意というものを使い分けているのだろうか?
注釈:訳に自信なし。ただそれまでとは矛盾し進んで自分からいくところに、インタビュアーは疑問を持っている模様。
ギャビン笑って“僕はバーの裏にいる時、彼らが聞きたがっていることなら何でも彼らに伝えてあげるんだ。ほとんどの場合、自分がバイ・セクシャルだと気楽に言える。いくつかの理由から、人の気を動転させるさせないようにはしているけどね。僕が(ゲイの)男に自分がストレートだといっても、彼らがそのことをそのままの意味で頭で処理するはできないだろうし、僕を信じてはくれない。だから不思議な話だが、自分がバイ・セシャルで彼らは僕のタイプではないと言うことで、彼らにとっては受け入れることが楽になることもあるんだ。”
イ:僕はギャビンに彼は自分の友人には彼がゲイ・ポルのをしているという事実が共有されているかを尋ねてみた。彼の答えは驚くものだった。
“僕の元カノの2・3人は知っていたし、僕の親友もしっている。でもそれは彼らが大体こうだというのではない。僕の今の彼女だって知っているよ。彼女はこのことを望んでいないけど、音立てないでいてくれて、また怖がってもいないんだ。”

続く

2012/10/27

Interview Gavin Sevin:前編

なんと、クリス改めギャビン君がイギリスにあるヨーロッパのゲイ情報をお届けするサイト、ピンクニュースのインタビューに出ました。そこで彼はこれまでの彼のポルノでのことについて赤裸々に語っています。興味がある人はリンクから言ってみてください。因にリンク先は彼のインタビュー記事に繋がっています。

以降はそのインタビュー記事の要約をギャビン君を中心に載せておきます。
*イ:会話中のインタビューアの略
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始まりは2007年後半。彼のマイスペースに一通のメールが来た。そこには彼の容姿に対する褒め言葉と、ポルノに関する記述があった。当時彼は運動部に所属していたのでそのことには興味が無かった。しかし運動部でのキャリアが行き詰まってきた頃合いに、このことを思い出し、やってみようかと思うようになった。

だけれども、始めはちょっと怖かったようだ。っというのも、確かに事前にちゃんとしたプロダクションかどうかのチャックはしてはいたが、誰とも知らない人からもらった航空チケットに乗って行くことになっていたのだから。でも始めはマスターベーションだけでよく、思った程楽にでき、次もやってみたいと思った、という。そして、その次にやることが・・・男をファックすることだった(ミッチのことですね)。

当時のオーナーは彼により高額な対価をそれに出してきたが、ギャビンはその申し出を最初は断った。−−−彼がそのオーナーの考えを受け入れるのに大体1年間かかり、その間に彼は大学へ行くための運動系の奨学金制度を逃していた。−−−彼はこう説明する。自分にはただ、一時性的なことで経験することが必要だったんだと思う。自分が落ち着いていられるための経験が、っと。それから当時彼は女のこと彼と彼の友人で3Pをやった。その時に彼は男とやるということにも気軽に考えられるようになったようだ。もちろん、当時彼はまだ学校に行かなくてはならなく、それでスカラーシップが無くなってしまったので、どうにかして別の方法で授業料や寮費やその他などを支払っていくかなくてはならなかった。それで彼は来たものならどんなことでもやると、決心に至った。

インタビューアはこんな質問をした:
ギャビンの2回目のビデオは2008年暮れで、はじめて他の男にトップをした、ということに対して、この流れだと、彼は“人を食い物にしている”のか、あるいは自分がされているのかどうかを確かめたく、もしもこのことが代わりにストレート・ポルノで起きるとしたらどうだろうかと尋ねた。−−−そうだね(っとギャビンは笑みを浮かべながら)、そのことは思い浮かんだよ。でも僕はすぐに学んだよ、ストレート・ポルノをしていては、男は全くお金を稼げないって。これは聞いた話なんだけど、基本的にきれいな女性でない限り、ストレート・ポルノは全くお金を出さない。しかしながらゲイ・ポルノをすれば自分の収入の不足を補えるんだ。ポルノは彼にとって学校へ行くための収入源であり、だからこそ彼はお金には全く困っていなく、つまりそうして彼は自分の勉強に集中していられるということだ、っと答えた。

ここでインタビューアは更に彼のポルノ界の過去を蒸し返した:
ゲイ・フォー・ペイに関して、ギャビンはすでに知っていると答える。そこでイはそこでその当時の経緯を話した。ゲイ・ポルノに出るストレートの男の人のこととを述べるのには数年前まで遡ることになり、大抵、彼らは自分のするマスターベーションの興奮を抑え、発射し、あるいは発射するときに他の人に付けることをする。いつどうやって、そういう人が映像の中で(たとえ意志に反しても)進んで性交をしようと決意し、他の男から“ボトム”を受けるようになるのだろうか?−−−これもみんなお金との相談から始まったことさ、っとギャビンはにこりと笑いながら答えた。僕だってボトムはやりたくはなかったんだ。でも彼らは僕の考え方にただお金をどんどんつぎ込んでくるんだ!ノーって言えなくなって!全く軽率だったよ。

確かに神髄?:
イ:僕らは今まさしくゲイの人たちの深いところに来ている。そこでギャビンが自分のことをストレートだと公表していることに対して、自分が他の男とセックスをすることにどう精神を保っているのか(正気と一致させているのか)を尋ねてみた。−−−撮影以外で男の人とセックスをしたことは一度も無いよ、っと淡々とギャビンは答えた。


続く



*なんか途中から間接法から直接法に表現が変わってしまいましたが、それは始めインタビューが自分の思っていたものとは違っていたからです。その点で読みにくかったら申し訳ありません。その時は元のサイトへアクセスして読んでください。

2012/07/16

クリスが帰ってきたよ


皆さん、大注目!
こうしては書かずにはいられません。なんと、ショーン・コディのクリスが帰ってきました。しかもそこはあのケイオスメンです。すごいことですね。何がって、やってくれるのはやっぱりあのケイオスメンなんです。何をしてもやっぱりこの両者は関係性があるんですね。不思議。まぁ、それはそうと、僕らが楽しめることに違いがありませんので。2007年から活躍してきた彼ですが、2012年となると、今年で5年間。いやぁ、やってくれますねぇ。始め彼を見た時は、きっと一回限りなんだろうなぁって思っていたんです。でも一度セックスに彼が出たときに、その時も僕のセンサーは彼はこれが最初で最後の挑戦なんだろうなと察していました。しかしながら、たしかにその後長い沈黙をすることになるのですが、その後にしっかり帰ってきてくれました。その模様はここ、ショーン・コディで。でも、それも2011年2月のこと。その後彼はショーン・コディとの契約も終え、僕自身もこれで最後だと思っていたんです。本当にこれが最後だと思っていたんです。そこでやってきてくれました。ショーン・コディの永遠のライバル、ケイオスメンです。