2012/10/13

大型ローンチ

もう知っている人もいるようですが、ミリタリー系の大御所、ミリタリークラシファイド・ドット・コムが大型ローンチを予定していると発表しています。日にちはアメリカ太平洋側時間で、今月16日だそうです。

内容に関しては、

①ブログを始めるらしい
②DVDなどを販売する
③検索機能の強化

等といったことが報告されています。まぁ、僕個人の予想ですが、きっと彼らもこれを機に映像をHD規格にしてくるのではないかと思っています。今の時代続いているプロダクションでハイ・デフィションを採用していないところは本当に限られ、ここミリタリークラシファイド・ドット・コム以外にあるでしょうか?それほど珍しいものになってしまいました。

興味をそそるものとしては①のブログですね。はっきり言うと、続くのでしょうか?ってところです。これまで幾サイトのオーナーがブログをやっているのを目にしたことがありますが、最終的には多忙により休止、あるいは削除されています。興味本位な感じがしてならないのが本音なのだが、だが一方で最近ではケイオスメンのブライアンがやっているブログはそういったブログ事情でも例外的ですね。ケイオスメンのブログは彼らの情報をはっきりと伝えられているし、最近ではそこならではのコンテンツとして、大きめのデスクトップ用の画像にもなるような画像を無料で提供していますね。単なる最新情報ならサイトへ自分から行くし、もっと手軽なツイッターとかで十分なのだから、そういったものは必要ないと思うものなんですね。はたして、MCはどういったことをやってくれるのでしょうか。

割と地味で、本当に興味がある人しかおそらく訪れもしないであろう、ミリタリークラシファイド・ドット・コム。しかしながら、オーナーの実直な性格からか、サイト開設から一周も止まること無く配信され続け、幾度のポルノ界の荒波もかいくぐり、今日も元気にやってきているのもまた彼らなのですね。僕はって?正直90%は興味が無い。でも残りの10%でなぜかストレートにはまってしまうのです。もちろんその都度契約して楽しんできたので、お世話になったと言えるでしょう。

今後の彼らも気になります。

2012/10/04

フレイトメンの行き着く先


先ほどアップされたケイソン(本人は自分のことをケイスと呼んでほしい様子)のビデオにはとんでもない内容が含まれています。それはまずは見てみるのが一番手っ取り早いのだが、わざわざここで言わずに隠す必要も無いし読んでいる人が見る前に知ってしまったところで別にマイナスになることは何一つ無いと思う。ただ、それでもこれから本編を見るという人にはこの先の文章ではそこにも介入するであろうから、先にそれならばまずは本編を見て欲しいと言っておこう。

フレイトメンの公式ブログとかには、以前から異例とも言える宣伝を繰り広げていますが、それ程ケイソンに思い入れがあるのか知りませんが、僕の知る限りこれまでにはあまり見られないフレイトメンの行動ですね。っというのも、普段ここのモデルはまずはフレイトメン・ドット・ティービーから電撃的な発表をされるのだが、そしてそれは今でもしっかりと基本になって入るのだが、なぜか彼に限ってはまずブログで発表されて、すぐさまフレイトパッド・ドット・コムの方へショーに参加したのである。今ではパッドも長いことやっているサイトになったものだが、こうしたモデルの参加は僕は知らない。とても興味をそそる出来事である。


2012/08/28

Brad & Brian, Randy Blue


久しぶりのランディー・ブルー。それもそのはず、長い間契約も切っていたしピントの合う人もいませんでした。でもこうしてアップしたのは、僕はこれまでブラッド・バーンズのファンだったからです。で、今日彼の新作が発表されたのですが、ビックリすることがありまして。というのも動画が変なんです。何が変なのかというと、下のプロモーションビデオからも察しがつくと思うのですが、ブラッドが2人いるんです。でも変ですよね、どんな編集しているんだろうと最初は思ていたんです(本編を見てもですよ)。でもどうもおかしいなと思っていて、で、よく考えてみると、彼は、というか彼らは双子なんですね。それにしてもよく似ている一卵性ですね。未だに彼らをシャッフルすると、どちらがブラッドで、どちらがブライアンなのかがさっぱり分かりません。でも両方とも立派な筋肉をしていますね。ちなみに、ブラッドのモデルスペースはありますが、ブライアンのはまだありません。今後どうなるのかは予想もできませんが、これが彼らのラストムービーになるのか、これ彼らのモデル生活の始まりなのか、ファンの立場からはまだ全く分かりません(*追記へ)。


2012/07/16

クリスが帰ってきたよ


皆さん、大注目!
こうしては書かずにはいられません。なんと、ショーン・コディのクリスが帰ってきました。しかもそこはあのケイオスメンです。すごいことですね。何がって、やってくれるのはやっぱりあのケイオスメンなんです。何をしてもやっぱりこの両者は関係性があるんですね。不思議。まぁ、それはそうと、僕らが楽しめることに違いがありませんので。2007年から活躍してきた彼ですが、2012年となると、今年で5年間。いやぁ、やってくれますねぇ。始め彼を見た時は、きっと一回限りなんだろうなぁって思っていたんです。でも一度セックスに彼が出たときに、その時も僕のセンサーは彼はこれが最初で最後の挑戦なんだろうなと察していました。しかしながら、たしかにその後長い沈黙をすることになるのですが、その後にしっかり帰ってきてくれました。その模様はここ、ショーン・コディで。でも、それも2011年2月のこと。その後彼はショーン・コディとの契約も終え、僕自身もこれで最後だと思っていたんです。本当にこれが最後だと思っていたんです。そこでやってきてくれました。ショーン・コディの永遠のライバル、ケイオスメンです。


2012/03/28

ご無沙汰

どうも、ポルノ好きのみなさん、こんにちは。ケムリです。
帰ってきました。実は最近はポルノから本当に離れていたんです。更には、これはゲイポルノ界ではあってはならないことなのかもしれませんが、正直にいいますが、僕はストレートポルノをよく見るんです。そして最近はよく見ていました。今は小島みなみちゃん、通称こじみなが大好きで、全部ではないもののある程度のDVD作品を持っています。そんな感じで僕はストレートものも好きな人間だとあらかじめご承知いただきたく存じます。

でもやっていくことは以前とあまり変わらないと思います。つまり、アマチュア系ソフトコアを中心としたアップデートやお気に入りのプロダクションの動向を常時チェックしていく(けどストレートポルノの内容が加わった)って感じで、また個人的な趣向は、体育会系が好きだが全裸でジャーク・オフしてもらわないと(でもセックスはしなくてもいいって感じでないと)全く興味が出ない、ってやつです。ペースは期待しないでね。まぁ、気楽にやっていこう!


〜なんで日本のポルノを載せないの?〜
僕は日本人の人種が嫌いな訳ではありません。もちろん僕も日本人で日本人の人のカッコイイ身体には惹かれてしまいます。しかし、僕は元来ソフトコアポルノが好きで、基本こうしたコンテンツに出てくるモデルさんを中心に楽しんでいます。で、日本のポルノにはこうしたソフトコアコンテンツがアメリカに比べると著しく少ないんです。それが僕がアメリカのポルノを好きになった大きな理由でもあります。なので、基本的に日本のポルノは載せません。僕自身こうして日本のポルノを見る機会も少なくなっていることからも、日本のポルノを語ることができないと言えますね。


〜ケムリはこんな人〜
僕はこれまで15年以上ゲイポルノを見続けています。はじめは日本のポルノから始まり、徐々にアメリカのポルノを中心に海外のポルノを見続けてきました。僕が海外のポルノに目をつけた最大の理由はソフトコア・コンテンツです。ソフトコアの定義は決して一つではないですが、セックスのないポルノを僕は当時から好きだったので、そうした作品が多くある海外のポルノは僕にとって魅力的でした。今でも基本的な姿勢は変わりません。自分が楽しんだ、実際に視聴したポルノの感想等を載せていくのがこのブログのスタイルであり、僕がしてきたことであります。
ちなみに僕がこれまで接してきたポルノのターニングポイントは、

*初めて買った日本のポルノビデオ:
『ダッシュ!入れ食い本仕込み』
発売時期:2002年03月26日、メーカー:Dank Video
*初めて買った日本のポルノDVD:
『Wild Games』
発売時期:2003年07月15日、メーカー:Games Video

*初めて買った海外のDVD:
『San Diego Str8 Military Dudes』
発売時期:2007年4月頃、メーカー:Spunk Worthy Video
*初めて継続契約したダウンロード型サイト:
『Chaosmen.com』
登録した時期:2006年11月頃
*初めて契約したダウンロード型サイト:
『fratmen.com』
登録した時期:2003年初期くらい
となります。