2012/11/20

Ron君登場!Sean Cody


来たーーー!ってやつですね。僕的にもたぶん多くの人にとっても同様な事なんだと思う。ロン君です。
今回のショーン・コディの紹介文が面白かったので要約してお送りします。

スタッフの人は彼(ロン)が格闘家だと思って問いかけます。体つきからそう判断したのでしょうが、確かに言われると見えなくもないですね。でも彼はそれをきっぱりと否定します。むしろなぜって感じに。

話が変わって、ロン君は只今2カ国語を勉強しているようで、それがとても忙しいそうだ。それが災いして彼女ができなくて、さらに人間関係のために出かける事が無いそう。ちょっとかわいそうですね。まぁ学生としては普通な気もしますが。

もっと彼を出したいスタッフと、それを望む僕らを知ってか知らずか、彼はスタッフの「どのくらいの頻度でなら出てくれる?」という質問に対しては、「しばらくしたらね」、とのこと。まぁ、つまり次は考えていないっということだね。残念ですが。ただ、スタッフは「もっと出てくれるかも」と含みを持った言葉で締めくくっています。それに期待します!!

まじめな学生でも出る人はポルノに出ます。不思議なものですよねやっぱし、ポルノって。まぁ、まじめな人や礼儀正しい人をポルノで見る機会というのは少ないですが、いない事も無いんだもの。きっと軽い気持ちでくるんだと思う。それのどこがまじめかだって?まじめな人とはポルノを拒否する人の事かぃ?違うぞぉぉ!おー!まじめな学生とは学校の課題をしっかりこなす人のことだ。勉強をしてばかりな人が真面目な学生とは必ずしも言えないだろう。ほら、授業をさぼる事だってできる訳だから。まぁ、どうでもいいことだ。そうです、ブログらしくするための単なる文章稼ぎです。

それと、彼の体つきのところでの事ですが、基本、ポルノ・プロダクションの人はモデルの身体の見分けに関しては鋭い鑑識を持っているものだ。たぶんそれは僕らのようなユーザーよりも鋭い事だろう。そりゃ、生で彼らの身体を見ている事だし、ここでこうして出てくる人たち以上に訳あって画面に登場できないガイズたちを選差してきているのだから。さらにいいガイズをしっかりチョイスしてこれたからこそ今があるとも言えるでしょう。そうした根拠は彼らプロダクションを見ていれば見ている程分ってくるものだよね。よってこうした目は肥えている事でしょう。

以外と近かったりしてね。ポルノではどこが本当でどこが偽りかの見分けがつき辛いものだから、こういうところで自棄に深読みしてしまう癖があるんです、僕。困ったものだ。ははは

2012/11/09

Brettが帰ってきたよ


Island StudsにBrettが帰ってきました。以前は7月くらいに来たと思ったのですが、早々の登場で嬉しいです。今回は大量のロードを胸にまで飛ばす最高のショットになっております。本編を見たい人はぜひ、「アイランド・スタッズ」へ!

アイランド・スタッズはやたらとサーフボードを持ち出しますね。まぁコンセプトとしても南国をイメージしているだけの事はありますが。一応、基本的説明を。
まず、ここはソフトコア・コンテンツを扱っているプロダクションで多くがここではじめて出て、オナニーをしていく、っという流れになっています。その一本のビデオの中でモデルの人はオナニー以外の様々な事をしてくれます。例えばなぜかバナナの木を切ったり、ホースで水をやったり、何かを分解したり、日曜大工をしたり、もちろん共通してインタビューもあり、そこでは本編では見せないモデルの素顔も見え隠れしています。

ブレットは今回で2回目で、このサイトは多くても3・4回モデルを出す事がありますが、基本的なサービスは変わりません。多くは2回くらいで終わってしまうので、次があって欲しいという願望がありますが、期待はできませんね。今回はあまり前回とは変わらないシチュエーションで、彼の髪型も全く変わらないという、まぁここらしいと言えばここらしい最新アップとなりました。それにしても僕は満足しています!!

*ちなみに、今回のアップデートには服を着た彼の画像がなかったので以前のものをもってきました。あしからず。

2012/11/01

Interview Gavin Sevin:中編

続きです。前編を見ていない人はそちらへ。元サイトへ行きたい人はこちらへ(説明は前編にあります。ここではただリンクを載せるのみとします)。
前回は初っ端から業界的に際どいところが満載で、それはそれで興味をそそることが多かったですが、今回はどちらかというとギャビンの内面を探ることが多くなっています。ポルノで活躍することに対してはどうしても色眼鏡で見てしまいがちだし、こうしたインタビューに対してそのまま受け入れることが難しいこともあるかもしれませんが、彼の答えの中には彼なりのしっかりした考えが見て取れます。
*今回から完全にインタビューア(イ)とギャビンの会話を別々にしてあります。

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イ:この点について、イは彼にキンゼイ指標(キンゼイ・レポートに出てくる様々な統計的結果)について話してみた。その指標はイから言わせてもらうと、個人における性の歴史をひもといて性という概念全体を記述したものだ。そこでイはギャビンに理由を聞いてみた、なぜキンゼイは彼に対してストレートではなくその他の項目に分類するという間違いを犯してしまったのだろうかと。
ギャビンが言うには“僕からすると彼が間違っているだなんて言えないよ。いや、つまり僕は彼のことを知らないんだ。でもこうとは答えられるよ、撮影中勃起するためにはストレートのポルノを見ないといけないってね。それと、撮影になるとは僕には休憩がたくさん必要で、そういうのはみんな編集されるまで立ち会えないものなんだ。なぜなら相手とソフトプレイをする前はつるんでいることしかできなくって、しかもその時間が長いんだ。”
注釈:ギャビンにとっては撮影は重労働で、しかも進行の把握ができないまま進んでいると言いたいのではないでしょうか。
イ:つまり、やっている仕事に彼は満足できるところが無いってことなのだろうか?まったく楽しめるところが無いと?
ギャビンが説明を加える“これは仕事なんだ。つまり、所得に関したものであるならば、みんななんとかしてでもそれを手に入れようとするものだ。そういうものだろう?だから絶対にやるんだ。でも自分が思う分には、僕は実際楽しんでいるよ。加えて、僕は(撮影を前後して続けて)旅行をしたりいろんな町で時間を費やしたりもできて、いいもんだよ。”
注釈:括弧内は個人的に加えました。
イ:ギャビンのゲイ・ポルノでの経歴の中には何度か、ゲイ・バーでの仕事を申し込んでさらに自分の収入を補填していたね。
ギャビンが説明を加える“男のダンサーとしてできる職業があったんだ。それと、僕は資金が不足していて、月1回のビデオを撮影する以外にももっとお金を稼ぎたかったんだ。僕には彼らが僕がダンスをすることをどう思っていたのかは分からないし、そんなにしっかりと(身体を)動かすことはしなかった。でも彼らはバーの裏で僕にもっと激しくするように注文をつけてきて、そんなこともあってゲイ・バーでの仕事は辞めることにしたんだ。”
イ:バーの客の中でだれも君がビデオに出ている人だと認識する人はいなかったの?
ギャビンが答える“2・3回ね。一度目はその人が僕のところに寄ってきたんだけど、とても尊重してくれて。さらに彼はバーの上に乗りかかって僕にこう言ったんだ"僕は君の作品の大ファンだって知って欲しいんだ。"だから僕は彼に感謝の言葉を言って、僕のおごりで彼に写真(作品?)を買ってあげたんだ。一人のバーテンダーとしてそういうことをすることには自由があって、だから僕はこう判断したんだ、もし彼が僕が撮影するのを見るために誰かにお金を支払っているならば、少なくとも自分にできることは彼に写真をお返しに撮ってあげることだって!”
注釈:当時のバーがどうなっていたのか知らないので"a shot"の意味が不明。
イ:正直に言えるものならば、僕はここに来て(当時の)ギャビンが気楽で落ち着いていたのがそうではなくなってきているのではないかということをできれば言いたかったのだが、実際はならなかった。どうやってそんなことを一瞬で思いついたのかを彼が説明するときでさえ、つまり彼はこの先ゲイ・バーに歩んでいくということになるのだ。どうやって彼はその‘不必要な’好意や善意というものを使い分けているのだろうか?
注釈:訳に自信なし。ただそれまでとは矛盾し進んで自分からいくところに、インタビュアーは疑問を持っている模様。
ギャビン笑って“僕はバーの裏にいる時、彼らが聞きたがっていることなら何でも彼らに伝えてあげるんだ。ほとんどの場合、自分がバイ・セクシャルだと気楽に言える。いくつかの理由から、人の気を動転させるさせないようにはしているけどね。僕が(ゲイの)男に自分がストレートだといっても、彼らがそのことをそのままの意味で頭で処理するはできないだろうし、僕を信じてはくれない。だから不思議な話だが、自分がバイ・セシャルで彼らは僕のタイプではないと言うことで、彼らにとっては受け入れることが楽になることもあるんだ。”
イ:僕はギャビンに彼は自分の友人には彼がゲイ・ポルのをしているという事実が共有されているかを尋ねてみた。彼の答えは驚くものだった。
“僕の元カノの2・3人は知っていたし、僕の親友もしっている。でもそれは彼らが大体こうだというのではない。僕の今の彼女だって知っているよ。彼女はこのことを望んでいないけど、音立てないでいてくれて、また怖がってもいないんだ。”

続く

2012/10/27

Interview Gavin Sevin:前編

なんと、クリス改めギャビン君がイギリスにあるヨーロッパのゲイ情報をお届けするサイト、ピンクニュースのインタビューに出ました。そこで彼はこれまでの彼のポルノでのことについて赤裸々に語っています。興味がある人はリンクから言ってみてください。因にリンク先は彼のインタビュー記事に繋がっています。

以降はそのインタビュー記事の要約をギャビン君を中心に載せておきます。
*イ:会話中のインタビューアの略
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始まりは2007年後半。彼のマイスペースに一通のメールが来た。そこには彼の容姿に対する褒め言葉と、ポルノに関する記述があった。当時彼は運動部に所属していたのでそのことには興味が無かった。しかし運動部でのキャリアが行き詰まってきた頃合いに、このことを思い出し、やってみようかと思うようになった。

だけれども、始めはちょっと怖かったようだ。っというのも、確かに事前にちゃんとしたプロダクションかどうかのチャックはしてはいたが、誰とも知らない人からもらった航空チケットに乗って行くことになっていたのだから。でも始めはマスターベーションだけでよく、思った程楽にでき、次もやってみたいと思った、という。そして、その次にやることが・・・男をファックすることだった(ミッチのことですね)。

当時のオーナーは彼により高額な対価をそれに出してきたが、ギャビンはその申し出を最初は断った。−−−彼がそのオーナーの考えを受け入れるのに大体1年間かかり、その間に彼は大学へ行くための運動系の奨学金制度を逃していた。−−−彼はこう説明する。自分にはただ、一時性的なことで経験することが必要だったんだと思う。自分が落ち着いていられるための経験が、っと。それから当時彼は女のこと彼と彼の友人で3Pをやった。その時に彼は男とやるということにも気軽に考えられるようになったようだ。もちろん、当時彼はまだ学校に行かなくてはならなく、それでスカラーシップが無くなってしまったので、どうにかして別の方法で授業料や寮費やその他などを支払っていくかなくてはならなかった。それで彼は来たものならどんなことでもやると、決心に至った。

インタビューアはこんな質問をした:
ギャビンの2回目のビデオは2008年暮れで、はじめて他の男にトップをした、ということに対して、この流れだと、彼は“人を食い物にしている”のか、あるいは自分がされているのかどうかを確かめたく、もしもこのことが代わりにストレート・ポルノで起きるとしたらどうだろうかと尋ねた。−−−そうだね(っとギャビンは笑みを浮かべながら)、そのことは思い浮かんだよ。でも僕はすぐに学んだよ、ストレート・ポルノをしていては、男は全くお金を稼げないって。これは聞いた話なんだけど、基本的にきれいな女性でない限り、ストレート・ポルノは全くお金を出さない。しかしながらゲイ・ポルノをすれば自分の収入の不足を補えるんだ。ポルノは彼にとって学校へ行くための収入源であり、だからこそ彼はお金には全く困っていなく、つまりそうして彼は自分の勉強に集中していられるということだ、っと答えた。

ここでインタビューアは更に彼のポルノ界の過去を蒸し返した:
ゲイ・フォー・ペイに関して、ギャビンはすでに知っていると答える。そこでイはそこでその当時の経緯を話した。ゲイ・ポルノに出るストレートの男の人のこととを述べるのには数年前まで遡ることになり、大抵、彼らは自分のするマスターベーションの興奮を抑え、発射し、あるいは発射するときに他の人に付けることをする。いつどうやって、そういう人が映像の中で(たとえ意志に反しても)進んで性交をしようと決意し、他の男から“ボトム”を受けるようになるのだろうか?−−−これもみんなお金との相談から始まったことさ、っとギャビンはにこりと笑いながら答えた。僕だってボトムはやりたくはなかったんだ。でも彼らは僕の考え方にただお金をどんどんつぎ込んでくるんだ!ノーって言えなくなって!全く軽率だったよ。

確かに神髄?:
イ:僕らは今まさしくゲイの人たちの深いところに来ている。そこでギャビンが自分のことをストレートだと公表していることに対して、自分が他の男とセックスをすることにどう精神を保っているのか(正気と一致させているのか)を尋ねてみた。−−−撮影以外で男の人とセックスをしたことは一度も無いよ、っと淡々とギャビンは答えた。


続く



*なんか途中から間接法から直接法に表現が変わってしまいましたが、それは始めインタビューが自分の思っていたものとは違っていたからです。その点で読みにくかったら申し訳ありません。その時は元のサイトへアクセスして読んでください。

2012/10/16

フレイトメン・ライブだぜ!


なんと、フレイトメンからフレイトメン・ライブが復活しました!まぁ、復活と言っても・・・、ねぇ。個人的にはいつのことを言っているのか分かりません。何年も前の一時的にフレイトメンでやっていたあれのことでしょうか?でもそれって5年とか前のことだよね。それとも、いまパッドの移行した方のことでしょうか?でも、そうしたら今でもパッドではやっているし、というかパッドの基本コンテンツとして発展していったのでは?それとも僕の知らないところでライブがやっていたのでしょうか?それとも僕の認識していなかった何かがライブだったのでしょうか?何だが前にやっていたブログでライブの特集をやったときにフレイトメンも出したような淡い記憶も・・・。あぁ、駄目だ。この感じだと思い出せない。まぁ、とにかくフレイトメンから新しいコンテンツが出発しました。今回はβ版ということでまだ試験的ですが、今後も発展していって欲しいものですね。

でもさぁ、ライブって英語力試されるよね。そもそもライブは英語学校じゃないんだから変な英語使ったらきっとこてんぱんにされるでしょうね、ネイティブたちによって。以前僕がやっていたライブではそもそも人が少なかったし僕がネイティブではなかったことがお互いに即知だったこともあってやりやすかったけど、実際そんな環境滅多に無いだろうなぁ。だってアメリカのサイトだもん。この壁を乗り越えないと本当の意味では楽しめないよね。正直お気に入りのモデルとの会話はその次だよ。そうでないと他のユーザーから何を言われるか想像するだけで恐ろしい。まぁ・・・今のフレイトメンでそこまでやってみたい人がいるか・・・どうか・・・はまた別問題なんだよなぁ。でも、今後ここにやってくる人が、何回かライブもやっていくなんていうサイクルも期待できるね、仮にβ版が純正に変わればだけどさ。