2016/08/02

Broderick, Sean Cody:翻訳


Broderick has got to be one of the goofiest and most care-free guys we’ve had in a while. As an added bonus, he’s handsome with a nice, big ass! We went to a nude beach where he was free to roam around with his dick hanging, and his ass out without a care in the world.

ブロデリックはここのところ僕らが出会ってきた中で最も天然で楽しい男の一人だ。ちょっと想像してなかった事があったんだけど、彼は大きくて素敵なお尻をしていてカッコイイんだ。僕らはヌードビーチに行ったんだけど、彼は全く気にする事なくディックをぶら下げて、お尻を出したまま気ままに歩き回っていたよ。

 “I love exhibitionism! That’s why I’m here at the nude beach.” Broderick was so comfortable and nonchalant that when his horniness took over, he just jerked off and blew a load right there at the beach, and I’m pretty sure we weren’t the only ones watching…

「僕は露出狂なところがあるんだ!それが僕がこのヌードビーチにいる理由なんだ。」ブロデリックはとても気楽にしていて、そして平然としていて、勃起すると、ビーチでただジャーク・オフして、直に発射しちゃったんだ。で、それを見ていたのは僕たちだけじゃなかったんだよね…

2016/08/01

マイケルのファーストファイト


つい先日マイケルのセクシー(らしい)足の画像が公開されましたが、早くも新たな作品が公開されました。今回はプロレスです。しかも今回は本格的な実演になります。作品の中ではしっかりしたつくりのリングの中で、マイケルと相手のビリー・ザ・キッドが戦います。僕は本来は自分の好みのモデルさん以外はあまり触れないのですが、ちょうど知っていたので触れますと、ビリー・ザ・キッドという名前にはモデルになった人物がいます。その人は日本で言うと石川五右衛門のような人です。19世紀に実在した人物ですが、西部開拓時代に政府や資産家の様な権力を持った存在に対し抵抗し、肉体労働者の様な社会的弱者の利益を目指して戦った人だったと記憶しています。まぁ、要するにアメリカでは人気な人物で、この名前は好意的にとらえられているということです。詳しくはウィキで読んでください。話を戻して、そんな彼と今回、初めてサンダーズ・アリーナ(Thunder's Arena.com)で戦ったのがマイケルです。因みに、ここではビースト(Beast)と名乗っています。作品は「Beast vs Billy the Kid」です。

2016/07/26

Michael, My Friends Feet:翻訳


College football player Michael was introduced to me by a mutual friend out in California and I am so glad! Those of us who like beefy, young jocks are in for a treat - this guy is super sexy and he has amazing size 12 feet. His feet are big and masculine, looking great in a pair of flip flops before he slips them off and bares them completely.

大学生アメフト選手のマイケルはカリフォルニアに来た、僕と共通の友人から紹介してもらったんだ。僕はとてもうれしくってね。筋肉質で元気な体育会系の男が好きな僕らにとって、きっと最高の楽しみになるんだろうね。なぜならこの男はスーパーセクシーで、驚くべきことに、12フィート(約29cm)の足のサイズをしているんだ。彼の足は大きくて筋肉質なんだ。そしてフリップフロップ(ビーチサンダルみたいなもの)を履いているのがとてもマッチしていて、それからゆっくりと脱いで完全に裸足になってもらったんだ。

While snapping photos of him I couldn't help but want to sniff his wide feet and get my hands all over them - but I'm getting slightly ahead of myself. This 6 foot tall bruiser is pretty shy and he was slightly nervous about having his photos out on the internet. Hopefully I can convince him to come back because I need to see his big feet again!

彼の写真を撮っている間、僕は彼の幅のある足の臭いを嗅ぎたいと思わないではいられなかったし、手を彼に延ばさずにはいられなかったんだ。でも頑張って自分を抑え込めたよ。この6フット(約182cm)の筋骨隆々の男は、とてもシャイで、インターネットに自分の画像が載ることにちょっと神経質になっているんだ。できれば、僕は彼がまた戻ってくるように説得させたいよ。だって僕はまた彼の大きな足を見たいからね。

2016/07/18

マット・スウェディッシュはどこへ行く


個人的な話なんですが、ポルノでモデルさんの身体でカッコイイなって思う僕の基準でどんぴしゃなのが、マット・スウェディッシュ(Matt Swedish)なんです。カッコイイと思いませんか?以前僕のブログでも載せていましたが、今の体制になってからは載せていなかったと思います。新作が出てから2ヶ月くらい経ちますが、この間用あってまた見返したんです。で、ちょっと思い返すことがあったので、記事にすることにしました。彼に関してですが、名前にあるように、スウェーデン系の様に思えますし、確かに容姿もブロンドで青眼なところが北欧感満載なところを伺えます。しかしながら彼の活動地域はイギリスです。僕の知る限りそのすべてがイギリスのポルノサイトになります。なので、個人的な認識ですが、彼はイギリスで活動しているポルノモデルさんです。

2016/06/10

仕事は仕事、でも性愛は性愛


Clyde hit me up to get back in to doing some more adult work. It has been 5 years since he was last in the ChaosMen studios.

クライドはもう少しポルノで活動しようと思い再開するために僕のところを訪ねてきたんだ。彼がケイオスメンで最後に活躍してから、もうかれこれ5年がたつ。

He was very young when he started, and has maturedquite nicely. Responsible and eager to a professional performer.

彼が始めたときはまだとても若かったが、今では素晴らしく大人らしくなっている。濃厚なハードコアのことまでいけるモデルになることに心に決め、やる気も十分なんだ。

In other words, he is all grown up, and now embraces doing guy-on-guy sex.

言い換えると、彼はいろんな意味で成長し、今では男同士のセックスを望んでいるんだ。

He is now a daddy too, so having a growing kid, he eager to make some extra money. But it is important to say, it's not just about getting paid. He really is fully committed to making the best porn he can.

彼は今父親でもあり、食べ盛りの子供がいるんだ。彼はもっとお金を稼がないといけなくてね。でも、これは言わないとね。彼はただお金を稼ぎに来ているんじゃないんだ。実際に彼は一生懸命ポルノに出演してきてるからね(この点に関してはビニちゃんの過去の出演を僕のブログからも見てみてください。よく理解できると思います)。

I think he has tried bottoming on film, but it never seemed to go well. So I thought I would get him back on film topping, no pressure to bottom, and sure enough he was totally on his game. Hard and even eager to please his buddy.

思うに、彼はポルノビデオでボトムに挑戦したことがあるけど、あまり良いものではなかったようだ(この点も僕の過去の記事から分かると思います)。だから僕は彼は撮影ではボトムのプレッシャーをなくして、トップでやって復帰するのが良いのではと思ったんだ。で、彼のプレイは最高なものになることは分かりきったことだったよ。彼は相手のノア・ライリーを喜ばすのに、一生懸命に、そしてさらに熱心にやってくれていたよ。

Clyde is very verbal, (maybe a little too much, sorry about that!) but it made Noah super happy to have someone talking dirty to him.

クライドが言っていることは言葉の上での話なんだ(ちょっと言い過ぎかもしれないけれど、その点はごめんね)。でもさぁ、誰かがノアにエッチなことを言ってくれたから、彼はチョーハッピーになれたんだよ。

He makes Noah cum easily, and then shoots his own load on and inside of Noah!

クライドがノアをイかすことは他愛もないことなんだ。それから自分の精液をノアに、そしてアナルの中に勢いよく発射するんだよ。