2014/01/18

一体何が?


フラットメンで只今このような広告がなされています。ショーン君(Shawn)のバックに夕日が射す感傷的な、でも美しい背景とともに、何やら意味深な、そしてドキドキされる文字が並べられています。この先一体何がどうなるのか、未だに分かりません。ただ、サイト自体は正式にリニューアルされているのかどうかは分かりませんが、僕がよく利用するフラットメン・ドット・ティービー(Fratmen.tv)の方はリローンチされておりました。それで、そうそう、只今このリローンチのおかげもあって、フラットメンではいくつかの画像がメンバー向けと同じ画質のものが入手することが出来ます!僕は確認したので間違いありません。しかもわざわざログアウトしてまで確かめましたよ。新年早々僕らをわくわくさせてくれるフラットメンから、目が離せませんね!

p.s.個人的にはFratmen.tvから改革を望んでいるのですが・・・、やっぱりそこは現状維持でしょうか・・・。

2014/01/04

Hayden, Fratmen.tv


はい。やっときました。そんで今年一発目です!ハイデン(Hayden)君の登場です。別に今回はっというか、大体作品はシャワーシーンから始まることはあまり無いのですが、今回はシャワーシーンが触り程度ではじまって、相変わらずイヤホンはシャワーのところになるとけたたましい音を上げて、僕は毎度のことながらシャーシャーいう音に不快な思いにさらされます。っと半ばポルノのシャワーシーンを否定しながらの記述になってしまいましたが、これまで待ちに待ったハイデン君の登場がついにきましたね。正直体付きはそこまで僕好みって程でもないのですが、でも以前から知っていたっというのもあって、毎度ながらそのまま追尾中です。ははは


2013/12/08

Cash, Fratmen


そういえばもう一ヶ月が経っているんですね。チャッシュ君(Cash)が先週Fratmen.tvで公開される前にパッドで公開オナニーが行なわれました。それで今回のアップとなっております。加えまして、僕は現在パッドの会員ではないので詳しいことは分からないのですが、彼はパッド内のアメフトのゲームにも参加しているようです。公開オナニーは非会員にも公開されていましたが、ゲームの方は非会員までには公開されていないので分かりません。


2013/12/01

スコットの作品が再販売?再宣伝!

はじめに言っておきます。これは決して新作の話ではありません。これは重要なので先に言っておきます。で、何かというと、C1Rでスコット君が出演している作品の一つの"Str8 Off The Base 6"がどうやら再販されるらしいんです。ただ、再販って言ってよいのやら・・・。いや、確率的に一番妥当なのは再宣伝といった方がよいですね。パッケージも多分中身も変わっていませんし、宣伝表にも"New"の言葉が無かったんで。まぁ、一応加えておきます。今の説明は来月12月に発売されるものの説明だったんですね。で、これはまだ正式に発表された訳ではないし、推測でしか無いのですけれど、スコットのC1Rでのデビュー作の"Top Brass 6"もその次の月、つまり来年1月辺りに再宣伝される模様です。スコット君自身はもうポルノには出ないし出ていないって言っているので、再び言いますが新作の発表ではないですが、ここにきてC1Rの奇妙な再宣伝が始まっています。しかしながら、C1R自体はこうした過去の作品のリメイクや再編集、また再宣伝(?)を頻繁にやるメーカーなので、特別驚くことも無い、っと言ってしまえばそれでお終いなんですけどね。ちょっと話を外れると、DVD規格を発表するプロダクションはよくこういうことをしますよね。

スコットの話を今頃になってするなんて考えられなかったから、こうしてまたできたことは正直嬉しいです。決してなんでも無いことかもしれないけど、やっぱり僕は密かに未だに期待をしているんです。100%無いと分かっていても、期待していた方が楽しいっていうのかな。やっぱり彼は僕をアメリカのポルノに引き込んでくれた張本人なんでね。特別なんです。ははは。ちょっと感傷に浸ってしまいました。

2013/11/24

コルトスタジオ、日本進出!


コルトスタジオ(Colt Studio)といえば、名実共にアメリカを代表とするゲイポルノプロダクションですよね。いわゆるプロフェッショナル系で、ハードコアポルノを扱う老舗メーカーで、ポルノ界でも本当に古くから存在するところでして、ここに出てくるモデルさんはマッチョでグッドルッキンな人が多く、ポルノでもメインストリームと言われる多くの人に受けられるモデルを輩出してきたことから"コルトメン"として一つ形容されて扱われます。そんなこんなでコルトスタジオのコンテンツを好きでもそうでなくても、「コルトスタジオ」という名前だけはポルノが好きな人には知られているであろう、そこまで言っても言い過ぎではない、そんなプロダクションだと僕は思います。ゲイポルノでは欠かせない存在ですね。