2013/12/08

Cash, Fratmen


そういえばもう一ヶ月が経っているんですね。チャッシュ君(Cash)が先週Fratmen.tvで公開される前にパッドで公開オナニーが行なわれました。それで今回のアップとなっております。加えまして、僕は現在パッドの会員ではないので詳しいことは分からないのですが、彼はパッド内のアメフトのゲームにも参加しているようです。公開オナニーは非会員にも公開されていましたが、ゲームの方は非会員までには公開されていないので分かりません。


2013/12/01

スコットの作品が再販売?再宣伝!

はじめに言っておきます。これは決して新作の話ではありません。これは重要なので先に言っておきます。で、何かというと、C1Rでスコット君が出演している作品の一つの"Str8 Off The Base 6"がどうやら再販されるらしいんです。ただ、再販って言ってよいのやら・・・。いや、確率的に一番妥当なのは再宣伝といった方がよいですね。パッケージも多分中身も変わっていませんし、宣伝表にも"New"の言葉が無かったんで。まぁ、一応加えておきます。今の説明は来月12月に発売されるものの説明だったんですね。で、これはまだ正式に発表された訳ではないし、推測でしか無いのですけれど、スコットのC1Rでのデビュー作の"Top Brass 6"もその次の月、つまり来年1月辺りに再宣伝される模様です。スコット君自身はもうポルノには出ないし出ていないって言っているので、再び言いますが新作の発表ではないですが、ここにきてC1Rの奇妙な再宣伝が始まっています。しかしながら、C1R自体はこうした過去の作品のリメイクや再編集、また再宣伝(?)を頻繁にやるメーカーなので、特別驚くことも無い、っと言ってしまえばそれでお終いなんですけどね。ちょっと話を外れると、DVD規格を発表するプロダクションはよくこういうことをしますよね。

スコットの話を今頃になってするなんて考えられなかったから、こうしてまたできたことは正直嬉しいです。決してなんでも無いことかもしれないけど、やっぱり僕は密かに未だに期待をしているんです。100%無いと分かっていても、期待していた方が楽しいっていうのかな。やっぱり彼は僕をアメリカのポルノに引き込んでくれた張本人なんでね。特別なんです。ははは。ちょっと感傷に浸ってしまいました。

2013/11/24

コルトスタジオ、日本進出!


コルトスタジオ(Colt Studio)といえば、名実共にアメリカを代表とするゲイポルノプロダクションですよね。いわゆるプロフェッショナル系で、ハードコアポルノを扱う老舗メーカーで、ポルノ界でも本当に古くから存在するところでして、ここに出てくるモデルさんはマッチョでグッドルッキンな人が多く、ポルノでもメインストリームと言われる多くの人に受けられるモデルを輩出してきたことから"コルトメン"として一つ形容されて扱われます。そんなこんなでコルトスタジオのコンテンツを好きでもそうでなくても、「コルトスタジオ」という名前だけはポルノが好きな人には知られているであろう、そこまで言っても言い過ぎではない、そんなプロダクションだと僕は思います。ゲイポルノでは欠かせない存在ですね。


2013/11/08

Brett part3, Island Studs


約1年ぶりですね。出てくれると信じていました。でも1年もかかるとは思いませんでした。アイランド・スタッツ(Island Studs)より、ブレット君(Brett)が帰ってきました。今回で3回目です。1年経ってもブレット君の身体は逞しいですね。肌も小麦色でハワイアンな感じがプンプンしますね。

今回彼はビデオの中で筋トレに挑戦してくれています。ダンベルを一生懸命動かしている時、力んだ顔つきと力が入る身体の躍動がとてもエロいです。そしてその後、彼の特徴でもあるアンカットの太くて長いコックを凝ります。やっぱり見るとブレット君のコックの大きさはよくわかりますね。詳しくは本家へどうぞ。

2013/11/05

やっぱり不思議な組合せ

先ほど、Corbin FisherからDARREN PLAYS WITH TANNERが発表されました。まぁ、以前からこうした元々フラットメンで出ていた人たちが他のサイトに出演し、ペアになることはあったのですが、やはりその都度不思議に感じたものです。もちろんそうしたことがあり得るのは理解できるんですが、どうしてもフラットメンの様なサイトを長く見続けているユーザーからしてみると、フラットメンに出てくる様な人が他のサイトでタッグを組むなんてことは考えにくいんです。理由としては、それほどメンツとしてもしっかりしているのもあるし、他にやっぱストレートだろうと思わせるフラットメンのサイト構成が影響しているのではないでしょうか?とにかく、そんなこともあり、こうした今回のアップを見ていても、不思議で、奇跡に似た感情を感じずにはいられないんです。


その都度といいながらも、今僕の堅い頭から思い出せるのはChaosmenからのNash And Taylorくらいなんですがね。ははは。多分他の人は出てたとしても、僕にとってはあまり興味なかった人たちだったんだと思います・・・強引ですが。

ただね、ここら辺に出てくる人たちって、パッドにも出てこなかった人たちじゃないですか。えっと、Tannerは出てたっけな?それにしても、そういう人たちがこうして他のサイトで見ることがあるっというのが、一番僕を驚かすんだと思います。