メンバーには既に告知されていますが、数日前にモルモンボーイズ・ドット・コム(Mormonboyz.com)はコンピュータのサイバー攻撃を受けたため、サイトダウンいたしました。サイト側の報告ではなるべく早く復旧させたいと言っておりますが、数日が経ち未だめどが立っていませんね。早く回復されるといいなと、僕は考えております。まぁ、なので、今週のアップはまだ行なわれておりません。
個人的に思うことは、サイト名に問題があるのでは・・・とも思ったりもします。ったりもしますですからね。決定している訳ではありませんが、でもまだ完全にはポルノ界に周知されている訳ではないサイトなのにもう攻撃を受けるなんて、意外です。ケイオスメンもよく攻撃を受けていますが、でもそれはとっても有名になってからですよね。さらにショーン・コディは僕の知る限りだと、今まで一度もダウンしたのを見たことがありません。もう既に対策をしているのかな?まぁ、どちらにせよ、モルモンボーイズは運が無いというか、可哀想ですね。
追記:
サイト側の定期メールによると、やはり攻撃側は宗教関係者だとのことです。まぁ、正直に言うと、分からなくもないですがね。加えまして、現在ではサイト自体は回復しています(2013 9 23)。
2013/08/07
2013/07/31
C1R、サイトを一新
C1R.comこと、Channel 1 Releasingがサイトを一新しました。最近はライブも無いし、作品の発表もまちまちとなっていて今後が危ういように感じていました。さらに、他の情報形サイトの"TheSword"からは、身売り話があがるなど、また作品の発表もいまでもDVD規格を基盤に置き「まだ」感いっぱいであったり、と正直ここ数年はいいことがほとんどなく、第一線からも遠ざかっているC1R。しかし、サイトはまだやる気がある・・・ようですね。ただ、正直サイトを一新したからなんだっていうのがあるんですが、でも4年前のリローチの時、一時的ではあったものの様々な企画が行なわれていたので、今回の一新も表面的だけではないという期待もできますね。でもねぇ。前回はそれでもしっかり企画は続けられていたんだよね。ライブもあったし、作品は月6・7本とか、割とハイペースで進められていたし。でも、今回はそうではないからね。どうなるのかな。まぁ、正直なところ、個人的には僕はダーク・イェィツのジャーク・オフ作品が出ることだけしか興味が無いんだけどね。ははは
僕自身も今ではほとんどC1Rを利用しなくなってしまいましたが、その理由は大部分が彼らが新作を発表する機会が大分減ってしまったことであります。コンテンツ自体は嫌いではないので、今後また作品が復活してくれるといいですね。
僕自身も今ではほとんどC1Rを利用しなくなってしまいましたが、その理由は大部分が彼らが新作を発表する機会が大分減ってしまったことであります。コンテンツ自体は嫌いではないので、今後また作品が復活してくれるといいですね。
2013/07/28
Houston, Fratmen
前々からフレイトメンでは告知されておりまして、利用者からしてみれば待ちに待ったアップってところですね。フレイトメンのブログでは顔以外は公開されていたので、本家で公開がされたときはすぐに彼だと特定できました。フレイトメンでは定期的にこういう人は現れますね、剛筋ヒューストン(Houston)君の登場です。個人的には顔には全く引かれなかったので、こうしてイキとして出すことには戸惑いました(好きになった多くの人には申し訳ありませんが、ここは正直にいきたいので)。ただ、彼自身は個人の好き嫌いを越えたところで見ると、やはりパーフェクトですね。カッコイイです。ただ、個人的には、彼のインタビューを見てて、やる気のなさ感、否、中立的に言うと脱力感型のインタビューは好きになれません。公開してがっかり、ダウンロードしてがっかりと、あまりいい感じがしていません(再び言いますが、彼のファンになった方には申し訳ありません)。
ただ、やはりフレイトメンらしいなと思うのが、彼は明らかにスポーツマンですね。筋肉の作り方も見せるための筋肉というよりは、運動するための筋肉作りをしていると思います。特に腰辺りはレスリングや体操関係の選手に多く見られる体系ではないでしょうか。で、ここでこの二つの見分けとしては、首をしっかり鍛えているのがレスリング選手のように僕は捉えているのですが、彼はこの点から言うと、体操選手なのかなと結論付けました。もちろん、レスリング選手の中にも思いのほか首筋が発達していない人もおられますが、あくまでも特徴なので。
ビデオに関しまして、これをご覧の方はどう感じるかは分かりませんが、僕自身は直感として彼のディックはそこまで大きくないのではないかと踏んでいました。しかしそれは間違いでした。彼のディックは半端無いです。で、形がきれいですね。ははは
2013/07/18
ビニちゃんの初アナル!
予言通り、ビニちゃんの初アナル作品が公開されました。まぁ、ある程度予想ができたことなのでこの変にはあまり触れないことにしておきましょう。では、他の部分をさらに掘り下げてみます。
作品名:ELDER REX FIRST DISCUSSION
物語調の作品は特にプロ系のプロダクションに見られますが、このモルモンボーイズ(Mormon Boyz)というサイトはアマチュア系サイトにしては珍しく、物語を前面に押し出した作品作りをしています。その根拠はビニ君(僕はビニちゃんのときとビニ君というときがあります)の前回の記事を見て確かめてください。僕はまだメンバーになってそんな経っていないし、MBのすべての作品に目を通した訳でもないので完全にそうだということはできませんが、アマチュア系にありがちなインタビューとセックスのみのつくりとは大きく異なることは見て取れると思いますし、これから話していきたいと思います。なので、その際に多少内容をお話しします。でも、セックスの大部分のことまでは介入しないので、興味を持った人は詳しくは本家サイトへ行ってください。
今回は作品名からも分かる通り「初」体験です。で、ディスカッションは接触や遠回しのコミュニケーションを意味するのか、この作品が討論中にされたからなのか、詳しくは分かりません。けど、彼が今回ボトムをやることは非メンバーにも周知になっていることからも接触に近い意味を言っているのではないでしょうか。ただ、こういう時って専門的な言葉の使い方もあるから宗教性のあるときの使い方なんてのもあるかもしれませんね。そこら辺は僕はスルーで。
たぶん、多分ですよ。あくまでも推測ですが、今回の作品は前回の続きとして、まさしくあのまま場所を移動して撮影したのかもしれません。だって、前回はある意味アナル拡張をしたので、ビニちゃんのアナルは受け入れ態勢が整っていますよね。後は相手次第です。さらに作風もなにか重要なことが傍らで行なわれている設定になっているんだと思います、ビニちゃんはヤり終わると「行かなくっちゃ( I gotta go)」といって、お相手さんが発射した精液を拭き取ることも無く、急いで下着を着て出て行ってしまいますので。
物語調の作品は内容がどんな構成なのかが分からないとちょっぴりつまらないと感じることがありますが、でも分からないことがあると逆にどうしてなのかと探す楽しみが出てきますよね。今回の作品では、僕自身はあまり物語調の作品を見ることは無いし、さらにセックスものの作品ですが、こういうものもあまり見ないことはイキによく来る人はご存知だとは思いますが、今回それでもなぜダウンロードをしたかというと、もっとビニちゃんの声を聞きたいと思ったからです。正直僕のこれまでのポルノファン活動の中でビニちゃん程声が優しくて素敵な人はいないと思うんです。彼は決して体格が小さい訳ではないんです。それでもあんなに高い声が出るんです。それで、僕は見方は少々脇道をそれてしまうかもしれませんが、彼の声を聞くことを第一に視聴していました。ははは
*なお、今回の作品はベアバック、そしてクリームパイの行為が含まれています。イキによく来る人の中には嫌悪感を抱いてしまう方もおられることかと存じます。確かにイキではこうしたことにそれ相応の対応もしてきました。しかしながら、僕、ケムリはこれまでどおり、モデルさんに焦点を当てた、モデルさんの魅力を最大限に引き出すポルノブログ作りに励んでいきたいと考えております。時には個人的で独断的な見方にもなってしまうこともあるかと存じますが、その際はどうぞ、お手柔らかにご対応をさせていただければと思っております。日頃のお気遣いのある対応に、謹んで感謝申し上げます。どうぞ、これからもイキで楽しんでいってください。
2013/07/13
クレイ君はまだ現役です
クレイ君といったら、フレイトメン(Fratmen)のクレイトン(Clayton)のあだ名ですね。まぁ、あまり言うことは無いんですが、彼のその後をということで、前回の記事ついででお伝えしたいと考えております。クレイ君がMy Friends Feetに出ています。今でもまだモデル活動をしているんですね。ただ正直なことを言ってしまうと、僕は彼には全く興味がないので、何とも感じないのですが・・・。
以下はフレイトメンのクレイトン、そしてAll American Guysではジャスティン(Justin)ということで出演しています。因に、ディック解禁はフレイトメンのみです。更に言ってしまうと、彼はフレイトメン・サックスではフェラにも挑戦しているんですよ。この人、以外と活発なんですね。
クレイはフレイトメンに合計5回、AAGで3・4回出演しています。そして今回初めてMFFに出演する運びとなっております。また、彼はボディービルダーではないですが、大会に出演しており、僕はもっていないんですが、その時の画像なんかを見たこともあります。興味を持った人はぜひ、ゲットしてくださいね。





